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「Rain」 大江千里 / 槇原敬之 / 秦基博の3バージョン|新海誠監督作『言の葉の庭』(2013年)の主題歌|"Rain" (Ending theme song of "The Garden of Words" directed by Makoto Shinkai) - Original version and two cover versions

「言ノ葉」発売記念&新海誠監督作『言の葉の庭』公開記念 特設サイト『秦の庭』の中に、秦基博さんのカバー版に寄せた大江千里さんのスペシャル・メッセージが載っています。



【オリジナル】 The Original

大江千里(おおえ・せんり)「Rain」(1988年) Peformed by Senri Oe
アルバム「1234」(1988年)より

作詞/作曲|大江千里  Written & Composed & Peformed by Senri Oe
編曲|大村雅朗  Arranged by Masa-aki Omura


http://v.youku.com/v_show/id_XNTcyNDEyNjgw.html?from=s1.8-1-1.2&spm=a2h0k.8191407.0.0 (Youku ヨウク



大江千里「Rain」(1988年)歌詞  "Rain" (by Senri Oe) Lyrics
http://lyric.kget.jp/lyric/zg/hi/ (歌詞GET)



Sony Music(大江千里|アルバム「1234」)
40秒程度の試聴が可能。こちら(4曲目「Rain」♫マークをクリック)
公式なのになんでこんな音質……

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【槇原敬之によるカバー・バージョン】 Cover Version by Noriyuki Makihara

槇原敬之「Rain」(1998年)  Noriyuki Makihara - Rain (covered)
アルバム「Listen To The Music」(1998年)より

Rain (covered) - Peformed by Noriyuki Makihara
編曲| 槇原敬之 Arranged by Noriyuki Makihara



http://v.youku.com/v_show/id_XNTE3MTM0MjI4.html (Youku ヨウク

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【秦基博によるカバー・バージョン】 Cover Version by Motohiro Hata

秦基博「Rain」(2013年)  Motohiro Hata - Rain (covered)
(映画『言の葉の庭』エンディングテーマ曲)
This version was used as theme song of an animated film "The Garden of Words".


Rain (covered) - Peformed by Motohiro Hata
編曲|皆川真人 Arranged by Makoto Minagawa






【秦基博×大江千里 ライブ・コラボレーション】 2013年10月18日(金)

「Rain」(1988年) 
作詞/作曲|大江千里   written & composed by Senri Oe
歌|秦基博       vocal - Motohiro Hata
ピアノ演奏:大江千里  piano - Senri Oe





http://v.youku.com/v_show/id_XNzM2NjA3NTI0.html?from=s1.8-1-1.2&spm=a2h0k.8191407.0.0(Youku ヨウク


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(2016/09/12 追記)  こういうバージョンも。


【アイドルネッサンスによるカバー】 Covered by Idol Renaissance (Japanese idol girl group)


アイドルネッサンス「Rain」(2016年 / Live)
2周年ワンマンライブ(2016年5月4日 / TSUTAYA O-EAST にて)


Rain (covered) (Live) - Peformed by Idol Renaissance (Japanese idol girl group)
(4th May, 2016|at TSUTAYA O-EAST, Shibuya, Tokyo)




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(2016/09/29 追記)  さらにこんなバージョンも。


【朝倉さやによるカバー】 Covered by Saya Asakura (Japanese singer)


Rain 秦基博/言の葉の庭 カバーPV【民謡日本一】
Music Video|Rain (covered) - Peformed by Saya Asakura




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映画『言の葉の庭』は2013年5月31日(金)より劇場公開。


『言の葉の庭』 予告編(1分28秒)  監督|新海誠
The Garden of Words ("Kotonoha no Niwa") - Trailer
Directed by Makoto Shinkai

Song used in trailer (Ending Theme Song) : "Rain" by Motohiro Hata (covered song)
("Rain" …… originally released by Senri Oe)






アキバ総研 2013年7月2日付け記事
アニメ映画「言の葉の庭」、動員10万人突破で上映期間延長が続々と決定! 新海誠の最大のヒット作に

最終興行収入は1億5,000万円(推定)。 (キネマ旬報第1656号より)

(2016/10/16 追記) 東宝のプロデューサーである古澤佳寛氏によると『言の葉の庭』の興行収入は1億3,000万円だそうです。
【参照】Real Sound 映画部  2016年10月15日付け記事
(『君の名は。』エグゼクティブプロデューサーが語る、大ヒットの要因と東宝好調の秘訣( ttp://realsound.jp/movie/2016/10/post-2976.html )
新海誠監督は、2013年に東宝映像事業部で配給させていただいた『言の葉の庭』が、全国23館の上映にも関わらず1.3億円の興行収入を記録し実績も大いにありましたし、……




2013年カンヌ国際映画祭:受賞作のトレーラー&ビデオクリップ(メイン・コンペティション)

● カンヌ国際映画祭 公式サイト(日本語ページ)
  http://www.festival-cannes.com/jp.html


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2013年(第66回)カンヌ国際映画祭 受賞作のトレーラー&ビデオクリップ
(Le Festival International du Film de Cannes / Festival de Cannes)
(Cannes International Film Festival)


【コンペティション部門】 In Competition

パルム・ドール (=カンヌ国際映画祭の最高賞) Palme d'Or
アデル、ブルーは熱い色
英題:The Life of Adele
別英題:Blue Is the Warmest Color(読み|ブルー・イズ・ザ・ウォーメスト・カラー)
原題:La Vie d'Adèle - Chapitre 1&2 (Le bleu est une couleur chaude)
監督:アブドゥラティフ・ケシシュ Abdellatif Kechiche
製作国:フランス
撮影:Sofian El Fani
出演:レア・セドゥ、アデル・エグザルチョプロス、Jeremie Laheurte、  
    Catherine Salée、オーレリアン・ルコワン、Sandor Funtek、他

(シネマトゥデイの作品紹介より)こちら) 【ストーリー】 愛する人と出会うことを夢見る15歳の少女アデル(アデル・エグザルチョプロス)は、ボーイフレンドとのデート中に青い髪の女を見掛け、それが運命の出会いだと感じる。そしてアデルは青い髪の女、エマ(レア・セドゥ)と愛し合うことで女となり、大人になっていく。 / 【ここに注目】 長編3作目の『ラ・グレーヌ・エ・ル・ミュレ(原題) / La graine et le mullet』でベネチア国際映画祭審査員特別賞、セザール賞監督賞を受賞したチュニジア系フランス人のアブデラティフ・ケシッシュ監督。長編5作目の本作でカンヌ国際映画祭初参加となる。繊細で刺激的な作風のケシッシュ監督が取り上げるのは、フランスのコミックを原作にした同性愛に目覚める少女の物語。少女にとっての運命の女を『マリー・アントワネットに別れをつげて』のレア・セドゥが演じる。

Blue Is the Warmest Color - Official International Trailer (1分48秒)


ランタイムが187分(3時間強)で、なんでも「人物のクローズアップ映像が作品の8割がたを占める」とか。・・・・・・それを聞いただけでもう「ワタクシ、ちょっとご遠慮いたします」という感じなのですが・・・。


※ 『The Life of Adele』(Blue Is the Warmest Color)のビデオクリップはカンヌ国際映画祭公式サイト内でも見ることが出来ます。 こちら → http://www.festival-cannes.com/jp/trailers.html




審査員特別グランプリ Grand Prix
Inside Llewyn Davis (読み|インサイド・ルウェイン・デイヴィス)
監督:イーサン・コーエン Ethan Coen
    ジョエル・コーエン Joel Coen
製作国:アメリカ
撮影:ブリュノ・デルボネル
出演:オスカー・アイザック、キャリー・マリガン、ジャスティン・ティンバーレイク、
   ギャレット・ヘドランド、ジョン・グッドマン、F・マーレイ・エイブラハム、他

(カンヌ国際映画祭公式サイト[日本語版]内の作品紹介より) 1961年、グリニッチビレッジで音楽の世界に身を置く若きフォーク歌手の人生。Llewyn Davis(オスカー・アイザック)は交差点にいました。厳しい冬がニューヨークを包み、ギターを手にした若き男がミュージシャンとして生活するために闘い、彼自身の一部となる乗り越えられそうにない障害に立ち向かいます。どんな小さな仕事もやり、友人や見知らぬ人の協力を得て生きていきます。ビレッジのカフェからシカゴの寂れたクラブまで、災難を経験して音楽の巨匠Bud Grossman(F・マーレイ・エイブラハム)のオーディションにたどり着きます。自分が来た道を振り返る前に…

(シネマトゥデイの作品紹介より)こちら) 【ストーリー】 1960年代のニューヨーク。グリーンウィッチ・ビレッジでシンガー・ソングライターとしての成功を夢見るルウェイン・デイヴィス(オスカー・アイザック)の物語。 / 【ここに注目】 ボブ・ディランの憧れの存在でもあったデイヴ・ヴァン・ロンクの自伝に着想を得て、鳴かず飛ばずのシンガー・ソングライターの姿から1960年代のフォークシーンをコーエン兄弟が描く。主演は、『エンジェル ウォーズ』『10イヤーズ(原題)/ 10 Years』で歌声を披露しているオスカー・アイザック。『バートン・フィンク』でパルムドールに輝いているコーエン兄弟だけに、パルムドール候補の上位に当然挙げられるだろう。

Inside Llewyn Davis - Trailer (2分11秒)
※ BGMの歌はボブ・ディランの「Farewell(フェアウェル)」だそうです。2010年リリースの『ザ・ブートレッグ・シリーズ第9集:ザ・ウィットマーク・デモ』(英題: The Bootleg Series Vol. 9 – The Witmark Demos: 1962–1964)に収録されています。







審査員賞 Prix du Jury (The Jury Prize)
そして父になる  
英題:Like Father, Like Son
監督:是枝裕和 Hirokazu Koreeda
製作国:日本
撮影:瀧本幹也
出演:福山雅治、尾野真千子、真木よう子、リリー・フランキー、
    二宮慶多、黄升炫、風吹ジュン、國村隼、樹木希林、夏八木勲、他

(カンヌ国際映画祭公式サイト[日本語版]内の作品紹介より) 仕事で成功することばかりを考えている建築家の良多(福山雅治)は、若い妻(尾野真千子)と6歳の息子とともに理想的な家庭を築いています。しかし、息子の生まれた病院の産科から、出生時に赤ん坊の取り違えがあったことを告げられ、全ての価値基準はこっぱみじんに飛び散ってしまいます。育ててきた男の子は自分の子ではなく、本当の息子はずっと質素な家庭で成長していたのです...

(シネマトゥデイの作品紹介より)こちら) 【ストーリー】 学歴、仕事、家庭、全てにおいて申し分のない良多(福山雅治)だったが、突然、自分の息子が生まれた病院内で取り違えられていたことを知る。良多の家族、そして相手の家族は、究極の選択を迫られる。 / 【ここに注目】 柳楽優弥がカンヌ国際映画祭史上最年少で男優賞を受賞したことでも話題になった是枝裕和監督の『誰も知らない』。是枝監督はその第57回以来、3度目のコンペ部門ノミネートとなる。主演は福山雅治。また、その妻を演じる尾野真千子といえばデビュー作『萌の朱雀』がカメラドールを受賞、さらに『殯(もがり)の森』が審査員特別グランプリに輝き、主演に抜てきされた2本がカンヌの名誉ある賞を獲得。尾野のパワーでパルムドールを引き寄せられるか!?

『そして父になる』 予告編 (1分43秒)
Soshite Chichi ni Naru (Like Father, Like Son) (2013) - Theatrical Trailer
directed by Hirokazu Kore-eda (Japan)







監督賞 Prix de la mise en scène (The Best Director Award)
エリ(←2013東京国際映画祭時の邦題)
英題:Heli
監督:アマト・エスカランテ Amat Escalante
製作国:メキシコ
撮影:Lorenzo Hagerman
出演:Armando Espitia、リンダ・ゴンザレス、Juan Eduardo Palacios、他

(カンヌ国際映画祭公式サイト[日本語版]内の作品紹介より) メキシコ。12歳の少女Estelaはドラッグの横領に巻き込まれた若き警察官に恋をしてしまい、彼女の家族が暴力の連鎖にはまります。

(シネマトゥデイの作品紹介より)こちら) 【ストーリー】 市民のほとんどが自動車の組み立て工場か麻薬カルテルで働くしかない小さな町。長男のエリは、突然行方知れずになった父を捜すうちに警官の汚職、麻薬の密売、性的搾取といった暗部に直面し絶望する。 / 【ここに注目】 アマト・エスカランテ監督はスペイン、バルセロナ生まれ。メキシコ、グアナフアトで育ち、出自を生かした題材に臨んできた。長編デビュー作『サングレ(原題) / Sangre』がカンヌ国際映画祭ある視点部門で上映され国際批評家連盟賞を受賞、東京国際映画祭でも上映された。そして続く『Los bastardos』がラテンビート映画祭で上映されるなど、日本でも注目されている。本作はサンダンス・NHK国際映像作家賞を獲得した脚本作品である。


Heli (2013) - Clip 1 (1分04秒)



Heli (2013) - Clip 2 (1分13秒)






脚本賞 Prix du scénario (The Best Screenplay Award)
ジャ・ジャンクー(賈樟柯) JIA Zhangke(Jia Zhang Ke)
作品:罪の手ざわり
英題:A Touch of Sin  原題:Tian Zhu Ding / 天注定
監督:ジャ・ジャンクー(賈樟柯) JIA Zhangke(Jia Zhang Ke)
製作国:中国 / 日本
製作会社;オフィス北野
撮影:ユー・リクウァイ Yu Likwai 

(カンヌ国際映画祭公式サイト[日本語版]内の作品紹介より) 村の指導者たちの腐敗に激怒した鉱夫Dahai(Jiang Wu)は行動を起こす決心をします。出稼ぎ労働者のSan'erは、自分の銃がもたらす無限の可能性に気付きます。サウナの受付係のXiaoyuは、裕福な顧客のしつこい嫌がらせによって追い詰められていきます。Xiaohuiは仕事を転々とし、ますます卑しい状況へと堕ちていきます。4人の登場人物、4つの地方、たったひつとの同じ現代中国の姿。暴力が徐々に蝕む、急激な経済成長の遂げている社会の姿。

(シネマトゥデイの作品紹介より)こちら) 【ストーリー】 四つの町を舞台に主人公も4名というスタイルで、各自が何かしらの問題に直面し、解決を試みるという四つのストーリーが展開される。 / 【ここに注目】 本映画祭の出品歴に『青の稲妻』『四川のうた』がある中国のジャ・ジャンクー監督が、野心作で勝負に出る。「言葉では言い表せないストーリー」だと公言し、これまでのイメージを一新して武侠(ぶきょう)映画へのオマージュとして、初のアクションシーンにも臨んだという。なお監督作の常連で、本国では御用達女優と表現されるチャオ・タオと昨年、結婚。公私共にパートナーとなり気合も十分に、改めて大舞台に臨む。

A Touch of Sin (天注定) (2013) - Trailer (2分01秒)




A Touch of Sin (天注定) (2013) - Clip (2分24秒)




A Touch of Sin (天注定) (2013) - Clip (47秒)







男優賞 Prix d'interprétation masculine (The Best Actor Award)
ブルース・ダーン Bruce Dern
作品:ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅
英題:Nebraska
監督:アレクサンダー・ペイン Alexander Payne
製作国:アメリカ
撮影:フェドン・パパマイケル
出演:ブルース・ダーン、ウィル・フォーテ、ステイシー・キーチ、
   ボブ・オデンカーク、デヴィン・ラトレイ、ランス・ハワード、他

(シネマトゥデイの作品紹介より)こちら) 【ストーリー】 酒ばかり飲んでいる初老のウッディ(ブルース・ダーン)だったが、雑誌の宝くじで100万ドルが当選。当選金を受け取るためにモンタナからネブラスカへ行くウッディに、疎遠になっていた息子のデイヴィッド(ウィル・フォーテ)がしぶしぶ付き添うことになる。 / 【ここに注目】 『サイドウェイ』『ファミリー・ツリー』でアカデミー賞脚色賞に輝いたアレクサンダー・ペイン監督の新作は、アルコール中毒の頑固おやじと息子の旅をモノクロ映像でつづるロードムービー。ペイン監督がカンヌ国際映画祭のコンペ部門に登場するのは、2002年の『アバウト・シュミット』以来2度目。クセのある父親を演じる『ジャンゴ 繋がれざる者』などのブルース・ダーンの演技も見どころとなりそう。

Nebraska (2013) - Clip (1分54秒)






女優賞 Prix d'interprétation féminine (The Best Actress Award)
ベレニス・ベジョ Bérénice Bejo 
作品:The Past (読み|ザ・パスト) 
原題:Le Passé     
監督:アスガー・ファルハディ Asghar Farhadi
製作国:フランス
撮影:マームード・カラリ
出演:ベレニス・ベジョ、タハール・ラヒム、ババク・カリミ、
   アリ・モサファ、ポリーヌ・ビュルレ、他

(カンヌ国際映画祭公式サイト[日本語版]内の作品紹介より) 4年間の別居の後、離婚の手続きを踏もうとするフランス人の妻Marie(ベレニス・ベジョ)の頼みによりAhmad(アリ・モサファ)がテヘランからパリに到着します。 短い滞在の間、AhmadはMarieが娘Lucie(ポリーヌ・ビュルレ)と対立しているのに気づきます。関係改善を試みる彼の努力は過去の秘密のベールをめくるのでした。

(シネマトゥデイの作品紹介より)こちら) 【ストーリー】 フランス人の妻マリー(ベレニス・ベジョ)と別れて4年、テヘランに住むアフマド(アリ・モサファ)は正式な離婚手続きを取るためにパリへと戻ってくる。マリーと娘ルーシー(ポリーヌ・ビュルレ)の不和に気付いたアフマドは仲を取り持とうとするものの、思いがけず過去の秘密が暴かれてしまう。 / 【ここに注目】 前作『別離』(2011)でベルリン国際映画祭金熊賞やアカデミー賞外国語映画賞など、世界中の映画賞を席巻したイランのアスガー・ファルハディ監督。新作は国籍の異なる家族が登場する複雑な心理ドラマで、夫婦をメインにイラン社会の縮図を描いた『別離』を思わせる内容。国際的地位を高めたファルハディ監督がフランスでメガホンを取り、『アーティスト』のベレニス・ベジョや『預言者』のタハール・ラヒムが出演していることにも注目だ。

Le passé (The Past) - Trailer (1分44秒)


Le passé (The Past) - Clip 1 (英語字幕付き) (1分43秒)




Le passé (The Past) - Clip 2 (英語字幕付き) (2分09秒)






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カメラ・ドール(新人監督賞) Caméra d'Or
イロイロ ぬくもりの記憶 ※ 「監督週間」エントリー作品。
英題:Ilo Ilo
原題:爸媽不在家
監督:アンソニー・チェン Anthony Chen
製作国:シンガポール
※ 2010年東京フィルメックス "ネクスト・マスターズ最優秀企画賞" 受賞作。

Cannes 2013: Ilo Ilo - Official Trailer (1分49秒)





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